【ロフトベッドおすすめ】階段付き/おしゃれ/子供用などタイプ別に厳選

ロフトベッドおすすめ

ロフトベッドは寝るスペースを部屋の上部空間に設けることで、部屋を最大限に使用することができることが魅力のベッドです。最近では階段付のロフトベッドやインテリアにこだわったロフトベッド、子供向けの秘密基地用能なロフトベッドなど様々な種類が登場しています。そこでここではロフトベッドのおすすめを種類別に一挙ご紹介します。

紹介内容

ロフトベッドの特徴
【メリット・デメリット】

ロフトベッドのメリットデメリット
特徴
ロフトベッドは「屋根裏」や「天井に近い」を指すロフトと言われる空間に寝るスペースを設けたベッドのことを言います。その名の通り、通常の部屋の空間よりも天井に近い高いところにベッドが位置していて、ベッド下の空間を収納に使用したり、デスクに使用したり、ソファを置いて使用したりと様々に使うことができます。
▼メリット
・狭い部屋を最大限に使用できる
・ベッド下に収納やソファなどをおいて使える
▼デメリット
・圧迫感がある
・揺れやすい
・シングルサイズ以外の展開がほとんどない

ロフトベッドの失敗しない選び方

ロフトベッドは部屋を最大限に有効活用できる一方、存在感が強いベッドです。そのためロフトベッド選びは何を重視しているかによって、その良し悪しが大きく左右されてしまいます。ロフトベッド選びに失敗しないためにも、選ぶ時のポイントについてしっかり把握しておきましょう。

木製かパイプ製を選ぶ

ロフトベッドの素材
ロフトベッドはパイプ製、もしくは木製で作られているものがほとんどです。特に大人向けの耐荷重の高いロフトベッドの多くはパイプで作られています。
パイプ製のロフトベッドは、スチールで作られているため、耐荷重が高く、すっきりとしたデザインのものが多い特徴があります。また木製のロフトベッドよりも価格が安い傾向にあり、高さが非常に高いロフトベッドから、高さを抑えたロフトベッドまで種類が豊富です。
一方で木製のロフトベッドは、しっかりとした枠組みで作られているのが特徴で、その分存在感がありますが、パイプベッドよりも揺れや軋みに強い特徴があります。木製のロフトベッドの方が値段は高めですが、安定して上り下りができる階段付のものや、木のぬくもりが感じられるデザインのものなどがあります。

天井の高さを考慮して選ぶ

ロフトベッドの高さ
ロフトベッドの高さはデザインや種類によってそれぞれ異なるように作られています。子供向けのロフトベッドなどは天井に近いものよりも下に収納が少し置けるくらいの130㎝前後くらいミドルやローと言われる高さのものが多い傾向にあります。
一方で大人が寝ることを想定したロフトベッドは180㎝くらいの高さでハイタイプと言われるものが多い傾向にあります。寝た時の天井までの高さがある程度あり、尚且つベッド下にソファやデスクを置いて使用することもできるもっとも多い高さです。
少数にはなりますが、一部には2mを超えるような高さのベッドもあり、この場合は寝た時の天井までの高さが近いため、寝ていて寝苦しさを感じたり、圧迫感を感じたりすることもあります。

はしごより階段の方がおすすめ

階段付きのロフトベッド
ロフトベッドは床面が高いため、寝るためにははしごか階段を使って登っていく必要があります。大人向けのロフトベッドやパイプ製のロフトベッドの多くははしごになっていますが、はしごは安定性が低いためあまりおすすめできません。
筆者もパイプ製のロフトベッド使用時にはしごを使っていましたが、踏み外すリスクが高く、物を持っての上り下りは非常に苦労した記憶があります。また寝起き時や夜中などに目を覚ました際には、まだ意識がはっきりしない中、はしごを下りることがあるので危険なこともあります。
安全性や便利さを考えればはしごよりも階段付のロフトベッドがおすすめです。

構造が丈夫なものを選ぶ

ロフトベッドの耐久性
ロフトベッドはベッドの重心が通常のベッドよりも非常に高いところにあります。その重心を支えている脚(骨組み)の太さで、ベッドの安定感が大きく変わってきます。
安定感を求めるのであれば骨組みは太い方がおすすめです。細い骨組みは揺れることでかかった荷重を分散させるよう作られています。一方で太い骨組みはかかった荷重を受け止めるよう作られているので、特に木製ベッドの場合は太い骨組みの方が安定感が出ます。
パイプ製のベッドは使用されているスチール自体が強い素材で、耐久性が高く作られていますが、骨組みが細く作られていて上述したように揺れやすい構造になっています。パイプベッドを選ぶ場合は、骨組みの強度を上げるために筋交いがついてるものや、太い柱の代わりになるようなベッド下のデスクや収納などがついたものを選ぶようにすれば安定感が増します。

ロフトベッド階段付きおすすめ3選

階段付のロフトベッドははしごタイプのロフトベッドと違って、上り下りするときの安心感が非常に高いベッドです。はしごだと踏み外す危険性や足の一部にかかる負担などがありますが、階段は足の裏全体で路面を踏めるので安定感があり、足への負担も少なくて済みます。

【1位】
massa システムベッド

massaシステムベッド出典:わくわくランド

価格 77,900円
取扱サイズ シングル

商品特徴:スタイリッシュでなおかつ機能的なロフトベッドです。1段当たりの高さを抑えた階段は、足元の安全性を追求したデザインで、尚且つ収納スペースとしての役割を十分担うものです。またベッド下には本棚や大容量のキャビネットがついているので、収納としても十分空間を有効利用することができます。木とスチール素材をうまく使って、耐久性を保ちつつ、すっきりとオシャレに仕上げたロフトベッドです。

【2位】
ロフトベッド階段
デスク・ワゴン・ラック付き

ロフトベッド階段・デスク・ワゴン・ラック付き

価格 69,080円
取扱サイズ シングル

商品特徴:ナチュラルなパイン無垢材が一際目を引くロフトベッドです。木のぬくもりを感じるナチュラルなデザインはどんな部屋にもマッチし、部屋の印象を優しく明るくしてくれます。ロフトベッドの柱となる脚部は6.8㎝格の一本柱を使用しているので、連結式のロフトベッドよりも安定感があり、揺れが少なくなっています。階段は路面を広くとっていて、上下しやすく、使い勝手のいいように作られています。

【3位】
ロフトベッド エスパス

ロフトベッドエスパス出典:家具のトライ Yahoo!店

価格 50,905円
取扱サイズ シングル

商品特徴:500㎏の耐荷重を誇るロフトベッドです。枕元には照明と2口コンセントがついていて、棚もついているので、枕元に小物を置くことができます。作りが非常に丈夫で、揺れやキシミが少なく、朝まで快適に眠ることができます。また階段付ロフトベッドの多くは、階段の耐荷重が100㎏以下ですが、このロフトベッドは階段の耐荷重が200㎏をクリアしている安心感のあるものです。頑丈で揺れやキシミを気にしたくない人におすすめのロフトベッドです。

ロータイプのロフトベッドおすすめ3選

ロータイプのロフトベッドは、ベッド下のスペースを確保しつつ、高さを抑えた作りになっているので部屋に圧迫感をあまり与えないのが魅力的なロフトベッドです。高さが抑えられているため、布団の上げ下ろしも行いやすく、子どもが使っても転落時のリスクが抑えられるので人気です。

【1位】
4セット システムベッド

4セットシステムベッド

価格 69,990円
取扱サイズ シングル

商品特徴:部屋に必要なベッド、デスク、収納、ワゴンの4つがそろったレイアウト自由なロフトベッドです。それぞれのアイテムは独立していて、自由に組み合わせて使うことができるので、その時の気分や部屋の雰囲気に合わせて模様替えを簡単に行えます。ベッドはロフトベッドに多いフレームでしっかりマットレスを囲った作りではないので、その分スッキリして見え、非常にオシャレです。収納力も抜群で、部屋が楽しくなるそんなベッドです。

【2位】
Raum

Raum

価格 35,900円
取扱サイズ シングル

商品特徴:ロフトベッド下に収納をたっぷりととった収納力を重視したベッドです。ベッド下の収納はオープンシェルフと引き出し収納です。洋服やDVD、部屋の中のかさばる荷物などたっぷりと収納できるので、これだけで空間を有効利用できます。ベッド側面は高さのある板で囲まれているので、寝具が見えにくく、部屋をスッキリと見せてくれます。大人の部屋でも子どもの部屋でもコーディネイトしやすく、オシャレなデザインがおすすめです。

【3位】
ミドルベッド セパタ

ミドルベッドセパタ出典:ニトリ公式通販

価格 18,231円
取扱サイズ シングル

商品特徴:シンプルさをとことん追求したロフトベッドです。パイプ式のロフトベッドで、極めてシンプルな作りです。機能性が高くないため、どんな部屋にでもマッチし、圧迫感を与えることなく部屋をスッキリと見せてくれます。はしごは滑り止め付きのフラットな踏板になっているので、安定感があります。

ハイタイプのロフトベッドおすすめ3選

ハイタイプのロフトベッドはベッド下に背の高い家具を置けたり、もう一つシングルベッドを置いて2段ベッドとして使ったりとベッド下の空間を最大限に有効活用できるのが魅力です。またハイタイプのロフトベッド下は空間が高いので、ベッド下に入る時の姿勢が他のロフトベッドと比べても非常に楽です。とことん寝るスペースが高い位置にあるので、人目につきにくいのもハイタイプのロフトベッドのメリットです。

【1位】
ロフトベッドハイタイプ

ロフトベッドハイタイプ出典:家具SHOPクオリアル

価格 29,800円
取扱サイズ シングル

商品特徴:2m越えの高さを誇るロフトベッドです。ベッド下の高さが167㎝もあるので、小柄な人なら、普通にベッド下で立っても頭をぶつける心配がありません。ベッド下が非常に広いのでスタンドミラーやハンガーラック、ドレッサーなども置くことが可能です。またこのベッドは脚の部分が取り外せるので、一般的なベッド高の低いベッドフレームとしても使用が可能です。ヘッドボードには便利な棚と2口コンセントがついているので、ベッド上での時間も快適に過ごすことができます。

【2位】
オーク材ハイベッド

オーク材ハイベッド出典:無印良品

価格 74,900円
取扱サイズ シングル

商品特徴:オーク材で作られたロフトベッドです。ナチュラルな木の質感がロフトベッドの圧迫感を軽減してくれます。ベッド高は187㎝で、ベッド下の高さが142㎝の広々とした作りになっています。ベッドはフレームでしっかりと全面囲まれているので、物が落下する心配や寝ていて転落する心配がありません。シンプルに且つ安全性に配慮して考えられたベッドです。

【3位】
STUVA/FRITIDS

ストゥヴァ/フリーティズ出典:IKEA

価格 92,400円
取扱サイズ シングル

商品特徴:IKEAの人気収納力を結集させたベッドです。ベッドにデスク、ローブ、オープンシェルフユニットなど部屋に必要なものがすべて一つになったロフトベッドです。ベッド高は182㎝になり、棚のようにも見える遊び心の詰まった垂直な階段で寝る空間へ移動します。寝るスペースは高めのフレームで囲まれているので、下からは見えにくくなっています。ベッド下のデスクはベッド下から出して独立したデスクとして使用することもできるので、非常に便利です。

子供におすすめなロフトベッド3選

ロフトベッドはサイズや耐荷重の問題、省スペースを有効利用する目的から子供向けのものが多く展開されています。なかでも子供の成長に必要なデスクやチェスト、ワゴンなどをコンパクトにまとめたシステムベッドは人気です。またはしごを使って上に登って寝るという、子どもにとって秘密基地のような感覚のロフトベッドも人気です。

【1位】
ロフトベッドPeep

ロフトベッドPeep出典:家具直販スーパーカグ

価格 42,636円
取扱サイズ シングル

商品特徴:秘密基地のような子どもがワクワクするデザインのベッドです。窓のようなかわいいデザインが特徴的で、子どもの遊びどころをくすぐってくれる、そんな作りになっています。ロフト下にはミニデスクがついていて、勉強用にも、おままごと用にも子どもならではの感覚で自由に使うことができます。子どもが使用すること前提のロフトベッドなので、角丸加工が施してあり、安全にも配慮しています。

【2位】
システムベッド デニッシュR

システムベッドデニッシュR出典:ニトリ公式通販

価格 69,900円
取扱サイズ シングル

商品特徴:省スペースで学ぶ、しまう、眠るをすべて行うことができるベッドです。セットにはベッド、机、本棚、チェストが含まれていて、ベッド下にコンパクトに収めて使用することも、それぞれを単体で使用することもできます。子供の成長に合わせて組み合わせたり、独立したりして自由に使えるので、小さなうちから大きくなっても長く使用することができます。またベッドはロフトの脚を外して、一般的なローベッドとしても使用できます。

【3位】
パーク システムベッド

パークシステムベッド出典:大川家具ドリームランド

価格 取り扱いなし
取扱サイズ シングル

商品特徴:トンネルみたいなベッド下の曲線が印象的なベッドです。ベッド部分を支えている脚は大きなラックになっていて、たっぷりと物を収納することができます。天然木で作られていて、脚を取り外すとベッド単体は優しいナチュラルなシングルベッドとして大人になっても使用できます。すべての製作を日本国内で行っているので、品質が高く、安心して利用できます。

おしゃれなロフトベッドおすすめ3選

ロフトベッドは高さがありどうしても圧迫感が生まれてしまうので、オシャレに作るのは難しいと思っている人も多いベッドです。しかし、ロフトベッドの圧迫感を軽減しながらもよりスタイリッシュに、よりオシャレに考えられたベッドも少しずつ増えてきています。オシャレに部屋に置くことができたら、ロフトベッドはそれだけで最高のインテリアです。

【1位】
LOWYAロフトベッドシングル木製

LOWYAロフトベッドシングル木製

価格 79,990円
取扱サイズ シングル

商品特徴:スタイリッシュに、オシャレに、本好きのために作られたベッドです。文庫本がたっぷりと収納できるように設計されていて、ベッド下の棚には130冊もの本を収納できます。また階段下のスペースも本を置くのにちょうどいいサイズに作られていて、さらにたっぷり本や小物を置くことができます。デザインにとことんこだわって作っているので、見せるための収納ベッドといった感じです。色合いも北欧を彷彿とさせる無塗装の無垢材、ホワイト、グレーのナチュラルな色で展開されています。

【2位】
アイアンロフトベッド

アイアンロフトベッド出典:Bkyukyu

価格 31,900円
取扱サイズ シングル

商品特徴:アイアンと天然木を組み合わせたヴィンテージ調のベッドです。マットな手触りのアイアンは艶を抑えているので、インダストリアルな軍遺棄を醸し出します。またヴィンテージ仕上げの天然木の自然な味わいが無機質なアイアンに温もりをプラスしています。全体的にスタイリッシュで、置くだけで部屋の雰囲気をヴィンテージ感のあるスタイリッシュな部屋にしてくれます。子どもっぽさがないので、部屋を有効利用しながらオシャレに決めることができます。

【3位】
エレガントなロフトベッド

エレガントなロフトベッド

価格 29,570円
取扱サイズ シングル(高さ135㎝タイプ、160㎝タイプ、190㎝タイプ)

商品特徴:アイアンをエレガントな曲線で仕上げたベッドです。華奢な曲線で細工を施し、見るからにエレガントな雰囲気のベッドに仕上げています。一方でロフトベッドの柱となる4本の脚は直径50㎜の太めのパイプを使用しているので、強度があり、ベッドとして安心です。エレガントさと品に按針間をプラスしたロフトベッドです。

大人にもおすすめ!
机(デスク)付きロフトベッド3選

ロフトベッドは子供向けの印象が強いですが、空間を有効利用できるため、大人向けの機能的なベッドとして人気です。大人向けのロフトベッドは子どものロフトベッドのようにたくさんの機能がついたものではなく、シンプルにデスクだけといったものが多く、パソコンやたくさんの資料が置けるようなものになっています。

【1位】
Studio

Studio出典:e-バザール

価格 51,160円
取扱サイズ シングル

商品特徴:3段階可動式デスクがついたベッドです。オフィスのような広々としたデスクが特徴で、パソコンを使った資料作成や2人で並んで使用できる広さがあります。空間を暗くしたり、狭く見せたりするような収納を一切持たず、すっきりとシンプルに作っているので、洗練された大人の印象を与えます。

【2位】
システムベッド Bird

システムベッドBird出典:家具直販スーパーカグ

価格 59,900円
取扱サイズ シングル

商品特徴:広々としたユニットデスクに大容量の収納がついたベッドです。デスクは広い天板が特徴で、チェストが備え付けられたユニットデスクです。普段はベッド下に収納してスッキリと利用できますが、デスクを利用するときは引き出すことでオフィスのような広いスペースを使うことができます。2口コンセントがついていてパソコンの利用にもおすすめです。

【3位】
ロフトベッドデスクセット

ロフトベッドデスクセット

価格 52,300円
取扱サイズ シングル

商品特徴:パイン無垢材を使用したナチュラルなデザインのロフトベッドです。デスクはベッドと同じサイズの広さがあり、本を並べたり、パソコンやプリンターを置いたりしてもゆとりのある大きさです。天然無垢材を使用しているので部屋の印象が暗くならず、全体的に明るい作りになっています。また柱が6.8㎝角の太い角材になっているので、ベッドとしての安定感が高く、寝ていても安心です。

ロフトベットは配置にも注意しよう

ロフトベッドの注意
ロフトベッドは通常のベッドよりもベッド高が非常に高い作りになっていて、注意すべき点もロフトベッドならではのポイントばかりです。注意点を知らないでロフトベッドを買ってしまうと失敗することも多く、ロフトベッド本来の良さを活かせないこともあります。そこでロフトベッドの注意すべきポイントをいくつかご紹介します。

エアコンの位置

エアコンの位置
部屋の上部空間は基本的にあまり使用されることのない空間です。しかし忘れてはいけないのがエアコンがその上部空間を占めているということです。ロフトベッドを置く際はエアコンの位置に十分に気を付けなくてはいけません。エアコンのある所にロフトベッドを置くと、寝ていて邪魔になってしまいます。エアコンから離したところに置いたつもりでも、エアコンの吹き出し口の延長線上にベッドが来れば、エアコンの風をロフトベッドが独占してしまうだけでなく、部屋全体にエアコンの空気が下りなくなる可能性もあります。

コンセントを使いたい場合は
コンセントの位置

コンセントの位置
ロフトベッドは通常のベッドよりも高い位置で寝ることになるので、寝ている間にスマホなどを充電するという人はコンセントのことも考える必要があります。ヘッドボードにコンセントがついているロフトベッドならコンセントの位置をそれほど気にしなくてもいいですが、コンセントがついていないタイプのロフトベッドで、夜間スマホなどを充電する場合は、床近くにあるコンセント口からコードを引っ張ってこなくてはいけません。そうなるとコンセントがある床の近くにベッドを配置しなくてはならなくなり、空間を有効利用できないことがあります。

部屋が暗くなる可能性あり

暗い部屋
ロフトベッドは高さがどうしてもあるので部屋に圧迫感を与えてしまうベッドです。しかし実際は、圧迫感だけでなく、部屋から明るさを奪ってしまうこともあります。通常部屋にはシーリングライトと言われる部屋全体を照らす照明がありますが、ロフトベッドの配置場所によっては、ベッドが明かりを遮ってしまい、部屋が暗くなってしまうこともあります。ロフトベッドを配置するときは部屋のどういった場所に配置したら部屋全体が暗くならないかも考えることが大切です。

ロフトベッドを置いている
おしゃれな部屋特集

【メモ】ここは鈴木が執筆

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