腰痛マットレスおすすめランキングを口コミで決定!硬さの選び方も解説

腰痛マットレス-おすすめランキング

腰痛に悩んでいる人が最終的にたどり着くと言われているのが「高反発マットレス」です。

程よく硬さのある高反発マットレスを使うことで、睡眠姿勢を正しく保ちながら寝返りをサポートし、バランスよく体圧を分散させることで血流を促進し体の小さな歪みを整えることができるため、腰痛が気になっている人に適した睡眠環境を整えられます。

最近では一流メーカーも高反発素材を使ったマットレス販売に力を入れており、適切な硬さのマットレスで寝ることで腰や肩への負担を軽減し快適な睡眠ができると整形外科医師や整体師、睡眠専門医から助言されています。

体重によって寝返りしやすい硬さは異なりますが、目安として『高反発』と表示されたものを試してみるのが良いでしょう」(雨晴クリニック副院長で睡眠専門医の坪田聡医師)

引用:NEWSポストセブン

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マットレスが原因で腰痛になる理由

マットレスが原因で腰痛になってしまう理由は大きく分けると2つあります。

へたりが現れている

マットレスのへたり
マットレスにへたりが現れていて特定の部分だけ凹んでしまっていたり、柔らかくなってしまっているような場合には寝起きに腰痛が気になってしまう可能性が高くなります。

睡眠中の姿勢は立っている姿勢と同じ状態で寝ることが理想とされていますが、特定部分だけが凹んでいたり、特定部分だけが柔らかくなり「へたり」が出ているような場合には睡眠姿勢を正しく保つことができません。

その結果、腰や背中、肩まわりなどに負荷がかかってしまい快適な寝起きを迎えることが難しくなります。

寝返りがスムーズにできない

マットレスの硬さが自分の体重に適していないと寝返りがスムーズにできなくなり、その結果腰痛が気になってしまう可能性が高くなります。

東京大学医学部附属病院リハビリテーション部の理学療法士・山口正貴さんは、朝、腰が痛いのは、睡眠中に同じ姿勢を続けている、つまり「寝返りが少ない可能性がある」と指摘します。

引用:「寝返りが少ないと腰痛になりやすい」ウソ・ホント?

医療関係者からもこのような知見が指摘されており、睡眠中に無意識で寝返りがスムーズできるかどうかと腰痛は関係している可能性が高く、スムーズな寝返りをするために自分に適したマットレスを選ぶことは重要だと予測できます。

腰痛マットレスの選び方
500人への調査で感じた課題

腰痛マットレスアンケート
鈴木家のマットレスでは、腰痛に悩む500人の男女を対象に複数項目でアンケート調査を行いました。※腰痛マットレスに関するアンケート調査(PDF)

もともと私自身も5年ほど腰痛に悩みマットレスを買い換えた経験がありますが、同じ悩みを抱える複数の人へアンケートを実施することで見えてきた課題があります。

それは「腰痛マットレスの選び方がわからない」ということです。具体的には、

  • 素材は何がいいのか
  • 硬さの選び方がわからない
  • 自分の体格に合ったものが知りたい
  • 厚みはどう選ぶべきか
  • 3万~5万以内で品質が良いものが欲しい
  • マットレスと敷布団どっちがいい?

このように腰痛に悩む人は「自分に適切なマットレスの選び方」が全くわかっていない状況だと判明しました。

確かに、どのマットレスメーカーでも「体圧分散性が良い」「腰に優しい」「柔らかい」「硬い」「寝返りしやすい」などなど、商品は異なるのに宣伝方法が似ているため、腰痛に悩む私たちはどれを購入して良いのか判断しにくい状況になっています。

そこで、腰痛に悩みマットレス選びに悩んだ私が約70時間をかけて腰痛にはどのようなマットレスを選ぶべきかを細かくまとめてみました。

腰痛には高反発素材を選ぶ

高反発素材
まずマットレス素材ですが、結論から言うと腰痛には高反発素材を使って作られている少し硬めのマットレスが適しています。

その理由は、低反発マットレスよりも高反発マットレスの方がより少ない筋力で寝返りできることが明らかとなっているからです。

その根拠はエアウィーヴがスタンフォード大学医学部に委託して続けてきた睡眠研究にて証明されています。※エアウィーヴが実施した睡眠研究(PDF)

そして、冒頭でも書きましたが、

東京大学医学部附属病院リハビリテーション部の理学療法士・山口正貴さんは、朝、腰が痛いのは、睡眠中に同じ姿勢を続けている、つまり「寝返りが少ない可能性がある」と指摘します。

引用:「寝返りが少ないと腰痛になりやすい」ウソ・ホント?

上記のように睡眠中の寝返りは腰痛と深く関係しているため、マットレスは無駄な筋力を使わず自然な寝返が可能な高反発素材を選んだ方が腰痛に適した睡眠環境を整えることができると言えます。

低反発素材のみはおすすめできない

低反発素材
低反発素材は体へのフィット感が高く人気のある素材ですが、低反発素材だけで作られているマットレスではかなりの厚みがないと底付き感が気になってしまい寝心地が悪く感じてしまいます。

逆に低反発素材で厚みのあるものを選ぶと体の沈み込みが深くなってしまいスムーズな寝返りが難しくなってしまいます。

しかし、低反発素材でも複数構造になっているマットレスであればスムーズに寝返りをしながら低反発素材独特の柔らかい寝心地で寝ることができます。

具体的には、寝心地を左右するマットレスの表面部分に低反発素材を使っており、体を支えるマットレス下部にコイルや高反発ウレタンを使っているようなマットレスの場合には柔らかい寝心地で寝返りもしやすいマットレスとなります。

低反発の寝心地が好みの人は2層構造や3層構造など複数構造で作られているマットレスがおすすめです。

硬さは自分の体重(体格)から選ぶ

硬さ目安表
腰痛マットレス選びで悩むポイントとして多いのが「自分に適した硬さがわからない」です。

実はマットレスの硬い、柔らかいの明確な基準は消費者庁で公開されています。

区分 用語(表示名)
110ニュートン(11重量kg)以上 100N~140N
75ニュートン(7.5重量kg)以上
110ニュートン(11重量kg)未満
140N~170N
75ニュートン(7.5重量kg)未満 170N~200N

引用:消費者庁-ウレタンフォーム

腰痛マットレスとしておすすめされている高反発マットレスは硬さを選べる特徴があり、その硬さの数値はニュートン(N)という表記で販売されています。

100N→140N→170N→280Nのように、数値が大きいほど硬い寝心地となります。

初めてみる数値でイマイチ硬さのイメージが湧かないと思いますが、硬さを選ぶポイントとしては、自分の体重を目安に選ぶことができます。

40kg以下 75N~100N
40~60kg 100N~140N
60kg~80kg 140N~170N
80kg~100kg 170N~200N
100kg以上 200N~280N

上記が腰痛に悩む方のおすすめの硬さ選び目安ですが、硬いと聞くと床や畳の上で寝ているようなイメージをしてしまいますが、実際は体にフィットする柔らかさがあります。

マットレスの表面は体にフィットする寝心地ですが、体が沈み込まない硬さがあるので寝返りがスムーズにできるイメージです。

腰痛に悩む方で少し柔らかめの寝心地が好みの人は、上部に柔らかい素材を使っていて下部に硬い素材を使っている2層構造のマットレスや表面が凸凹になっているプロファイル加工マットレスがおすすめです。

厚みは10cm以上を選ぶ

マットレスの厚みは最低でも10cm以上あるものを選びましょう。

マットレスは体を支える寝具で厚みが薄すぎると体重を支えることができず、お尻や背中が床についてしまい底付き感を感じてしまいます。

素材にもよりますが厚みが3cmや5cm程度しかないマットレスで寝ると理想的な睡眠姿勢を保てない可能性があり、マットレスとしての性能を最大限発揮できません。

耐久性/品質も見極める

安いマットレスと高級マットレスの違いには「品質の違い」があります。

ウレタン素材を使っているマットレスに限って言えば、質の悪いウレタンを使ったマットレスは1年程度でヘタってしまい、質の高いウレタンを使ったマットレスは8年前後寝心地を維持できるほど違いがあります。

耐久性や品質は、ウレタンの密度で見分けることができます。密度は「〇〇D」と表記され、数値が大きいほど耐久性が高いと言えます。

また、目安としては「ウレタン密度30D」が一つの目安となります。

30Dであれば、価格は2~4万円ほどで耐久性も6年前後はあるのでコストパフォーマンスがよくおすすめできます。

敷布団よりマットレスの方が人気

マットレスと敷布団どちらがおすすめか決定腰痛に悩む500人の男性・女性にアンケート調査を実施したところ、腰痛に悩む人で敷布団とマットレスどちらも利用したことがある人は「マットレス」の方がよかったと回答しています。

マットレスしか使ったことがない人も含めると500人中400人以上がマットレスの方が良いと答えています。

腰痛マットレスの注意点

腰痛マットレスを購入する前に知っておいてほしい注意点もあります。

体に合わない場合もある

体に合わないマットレス
マットレスは店舗で体験してみて、その時良いと感じても購入してから実際に長時間寝てみると自分には合わなかったということが多々あります。

マットレスは1日の3分の1を過ごす場所でもあるため、今使っているマットレスが自分の体に合わないと感じたら我慢せず買い換えることを検討した方が良いでしょう。

買い換える際には、返金保証や返品保証、お試し期間などが設けられているマットレスを購入することで万が一寝心地が合わなかった時でも安心して返品することが可能です。

腰痛はマットレスだけでは治らない

腰痛が治らない場合
腰痛対策マットレスを使うことで腰痛が治るという医学的根拠はありません。

あくまでもマットレスはスムーズな寝返りをサポートして睡眠中に筋肉をリラックスさせたり、腰にやさしい睡眠環境を整える役割をしているだけです。

万が一椎間板ヘルニアなどが発症している場合には病院に行って治療をしなければ治りません。

腰痛に悩んだら、まずは整形外科へ行って詳しい診察を受けることをおすすめします。

マットレスで腰痛を完全に治せる!という謳い文句のインターネットサイトが増えていますが、くれぐれも騙されないようにしてください。

また、腰痛に悩んでいる方はこちらの「理学療法腰痛ハンドブック(PDF)」にも目を通してみてください。腰痛との向き合い方や体操方法が知れます。

【厳選】
腰痛マットレスおすすめランキング

腰痛対策に適しているマットレスで、価格/耐久性/口コミ/私が使ってみた体験談を元におすすめできる腰痛マットレスランキングを作成しましたのでご参考にしてみてください。

【第1位】
モットン

モットン
モットンマットレスは腰痛対策専門に開発されたマットレスで、モットンマットレスを販売している高橋社長自身が腰痛に悩んだ経験があり、さまざまな形状、素材を組み合わせたり、データ分析を繰り返した結果、完成したのがモットンマットレスです。

テレビCMに広告は出さず、店舗での販売もしていないためネットの口コミ評判のみで人気になったマットレスで、現在では月間4000枚以上売れる大人気マットレスになっています。

シンプルな高反発マットレスですが、お手入れしやすい厚み、3種類から選べる硬さ、7年前後使える耐久性に加え、返金保証制度を導入し使ってみて合わなかったら返金・返品OKという買って後悔しない仕組みになっています。

腰痛に悩んでいた私もモットンマットレスを使っていますが、買ってよかったと思える商品だと感じています。

モットン 公式サイトへ

【モットンのマットレス】腰痛への辛口体験談&口コミと評判!

【第2位】
エアウィーヴ

エアウィーヴ
テレビCMでよく宣伝されているので商品の認知度が高く、浅田真央さんなどの有名アスリートが愛用していることでも知られているため幅広い年齢層から人気のあるエアウィーヴもおすすめです。

分厚いマットレスでも自宅のシャワーで簡単に洗うことができ、常に清潔に保てることが最大の特徴です。

腰痛に悩む方からの支持も多く、程よい硬さと反発力で理想的な睡眠姿勢を保つことができます。洗えるのでダニやハウスダストなどにも強い設計でアレルギー対策としてエアウィーヴを選択するのもありです。

エアウィーヴ 公式サイトへ

エアウィーヴのマットレスを体験 エアウィーヴのマットレスを体験!腰痛対策におすすめ?評判と口コミ

【第3位】
エムリリー優反発マットレス

エムリリー
エムリリー優反発マットレスは、2層構造で上部は柔らかめの素材、下部は硬めの高反発マットレスで作られています。

モチっとした寝心地が特徴で、体にしっかりフィットしつつ寝返りもしやすいため少し柔らかい腰痛マットレスを探している人におすすめできます。

また、横向き寝にも適した硬さなので横向きに寝る癖のある人で腰痛や肩こりに悩んでいる人に一番おすすめしたいマットレスです。

エムリリー 公式サイトへ

エムリリーのマットレスを比較 【エムリリー比較】優反発マットレスを腰痛に使った口コミ&評判!お得なキャンペーン情報あり

【第4位】
西川AiR

西川AiR
西川AiRはエアウィーヴ同様にアスリートが愛用していることで知られているマットレスです。

メジャーリーガーの大谷翔平選手や田中将大選手なども愛用しているマットレスで、表面に施された凹凸加工が体全体を点で支え、特定部分だけに負荷がかからない設計になっています。

平面のマットレスよりも体へのフィット感が高く、腰を優しくサポートしてくれるため腰痛対策マットレスとしても最適です。

他のウレタンマットレスと比べると価格が高い印象がありますが、買って後悔しないマットレスです。

西川AiR 公式サイトへ

東京西川エアーマットレスを体験 東京西川のエアーマットレスは腰痛に良い?口コミと評判

【第5位】
ニトリ Nスリープ ハードH2-CR

ニトリNスリープ
コスパ最強のマットレスがニトリのマットレスです。

ニトリはNスリープをはじめとした数々のマットレスが取り揃えられているため、近隣の店舗で実際に寝心地を体験してから購入できます。

ニトリでおすすめしたいマットレスはNスリープシリーズのマットレスで、コイルを使った本格的な構造で作られていますが価格がリーズナブルなので安く質の良いマットレスが欲しいと考えている人にピッタリのマットレスです。

有名企業で店舗数が多いこともありニトリのマットレスを使っている人は想像以上に多く、とりあえずニトリで買っとくというイメージで活用されている人が多い印象です。

ニトリ 公式サイトへ

ニトリのマットレスを体験 ニトリで腰痛マットレスを買うならNスリープがおすすめ!体験してみた

人気腰痛マットレスを比較

順位 第1位 第2位 第3位 第4位 第5位
商品画像 高反発マットレス比較「モットン」 高反発マットレス比較「エアウィーヴ」 高反発マットレス比較「エムリリー」 西川エアーSI ニトリNスリープH2-CR
商品名 モットン エアウィーヴ S02 エムリリー 11cm 西川AiR SI ニトリNスリープ
H2-CR
特徴 睡眠姿勢◎
硬さ3つから選べる
コスパが最強
ネット通販限定
洗えて清潔
通気性◎カビに強い
有名メーカー
重量が重い
程よい柔らかさ
耐久性が高い
種類が豊富
コスパ◎
点で支える
通気性が良い
アスリート愛用
価格は高め
2層コイル
防臭/防ダニ/抗菌
長期保証
かなり重い
腰痛
厚み 10cm 21cm 11cm 9cm 23cm
硬さ 柔○○○○●●●硬
(140N~280N)
柔○○○○●○○硬
(表示なし)
柔○○●○○○○硬
(上部70N+下部140N)
柔○○○○●○○硬
(140N)
柔○○○○●○○硬
(表示なし)
サイズ 3種類 3種類 4種類 5種類 4種類
価格
(税込)
39,800円~
59,800円
※2枚で5,000円OFF
132,000円~
165,000円
30,778円~
48,378円
88,000円~
132,000円
50,824円~
91,565円
お手入れ 陰干し 陰干し/水洗い 陰干し 陰干し 壁に立てかける
耐久性 6年前後 8年前後 8年前後 8年前後 8年前後
口コミ
体験談
モットン エアウィーヴ エムリリー 西川AiR ニトリ
購入 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト 公式サイト

*硬さのNはニュートンと読みます。数値が大きいほど硬く小さいほど柔らかい寝心地です。

【500人が回答】
使ってみたい腰痛マットレス

腰痛に使ってみたいマットレス(500人のアンケート結果)

500人にアンケート調査をした結果、使ってみたいと回答が多かったマットレスをランキング一覧表でご紹介します。

アンケートでは腰痛に人気な下記のマットレスメーカー11社から選んでいただきました。

エアアウィーヴ/トゥルースリーパー/ニトリ/コアラマットレス/エアアウィーヴ/西川AiR/テンピュール/モットン/マニフレックス/オクタスプリング/エムリリー
順位 メーカー名
1位 エアウィーヴ
2位 トゥルースリーパー
3位 ニトリ
4位 西川AiR
5位 テンピュール
6位 雲のやすらぎプレミアム
7位 モットン
8位 マニフレックス
9位 オクタスプリング
10位 コアラマットレス
11位 エムリリー

アンケート調査をしてみて面白いと感じたのは、テレビCMなどの広告で見かけることが多い商品がランキング上位となり、ネット上で人気なモットンやコアラマットレスは順位があまりよくありませんでした。

腰痛で実際に使われているマットレス

腰痛に使われているマットレス

順位 メーカー名
1位 ニトリ
2位 その他(メーカー不明)
3位 トゥルースリーパー
4位 西川AiR
5位 エアウィーヴ
6位 テンピュール
7位 マニフレックス
8位 モットン
9位 オクタスプリング
10位 雲のやすらぎプレミアム
11位 エムリリー
12位 コアラマットレス

アンケート結果は、ニトリ独占状態です。

私自身、ここまでニトリに偏るとは予想していませんでしたが、購入した理由としては店舗が近くにあり、価格も安いのでニトリにしましたという人が圧倒的に多かったです。

その他は「メーカー不明」な人です。ホームセンターやショッピングモールなどで安売りしていたから購入したという人がほとんどでした。

また、InstagramなどSNSで話題となっているコアラマットレスがまさかの最下位となりました。

しかし、さらに面白いのがここからです。

今使っている腰痛マットレスに
満足してるか?調査したところ…

使っているマットレスに満足しているか調査

使っているマットレスに満足しているのか調査した結果、満足していない人が約50%いることがわかりました。

要するに、マットレスを購入した2人に1人は買って失敗したと思っていると予測できますね。

マットレスは購入して使ってみたら自分に合わなかったという人が多いため、購入する場合には「返金・返品保証」をしてくれるマットレスや、お試し期間を設けている会社から購入した方が失敗するリスクをグンと下げることができます。

安く寝心地を変えたいなら
マットレストッパーがおすすめ

マットレストッパーのランキング マットレストッパーは高反発と低反発どっちがいい?【おすすめランキング掲載】

腰痛に悩んでいる人で予算があまりない場合には「マットレストッパー」がおすすめです。マットレストッパーは薄いタイプのマットレスで今使っている敷布団やマットレスの上に重ねて使うマットレスです。

しかし、今使っているマットレスや敷布団に「へたり」がある場合には使えません。

今使っているマットレスや敷布団がまだ使える状態で、寝心地だけ変えたい場合におすすめできるマットレスです。

【柔道整復師が執筆・監修】
今すぐできる腰痛ストレッチ情報

柔道整復師の国家資格を有する徳永接骨院【院長】の立林幸汰先生にご協力いただき、腰痛や姿勢に関するお悩み解決記事をご紹介しています。

執筆・監修者
立林幸汰
立林 幸汰
柔道整復師

柔道整復師の国家資格を所有し、接骨院の院長を務める。肩こりや腰痛はもちろん、頭痛や自律神経失調症などの分野でも専門的な施術を行っている。健康雑誌にも掲載実績があり、全国から患者様が来院されている。

立林 幸汰【プロフィール】⇒

自宅で今すぐできるストレッチや、腰痛が気になる時の寝方などについてご紹介しているのでご参考にしてください。

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